小論文の指導力をつけて、慶應義塾大学への合格者を輩出させましょう♪

鍛錬場は慶應に強い

慶應義塾大学は、
小論文出題の老舗。

鍛錬場は毎年、
慶應義塾大学に何人もの
合格者を輩出し続けた。

2016年度
慶應義塾大学受験生
18名が全員合格❢❢

2018年度
慶應義塾大学FIT入試
受験生5名全員が合格❢❢

こうした実績をもつ
鍛錬場に

指導者養成コース誕生❢

 

小論文鍛錬場

小論文の指導が出来れば
あとは英語の指導だけで
慶應義塾大学SFC合格が可能❢

それだけではない

推薦・AO入試にも対応できる❢

 

AERA に板野先生が登場

朝日新聞系の雑誌AERA
東進の板野先生が登場。

文科省による
首都圏私大定員に関して
興味深い意見を述べておられる。

「私大の難易度が上がった理由は、その多くが推薦やAO入試の枠を大幅に拡大していることにも原因がある」

実に鋭い指摘だ。
さらに分析は続く。

「もし有名私大に100%確実に合格したいなら、その私大の附属高校や、有名私大への推薦枠が多い高校に入学するのが一番の近道かもしれません。高校の3年間ずっと優等生で過ごし、推薦を勝ち取るのにも相当な努力が必要ですが、一発勝負で不確実性の高い一般入試より、はるかに計画が立てやすいでしょう。最近では、学業成績が優秀で私立高校の特進科に進学した生徒がMARCHに落ちて、それより学力は低いものの普通科で3年間オール5の成績をとってきた生徒が推薦入学できる、といった逆転現象も起こっています。受験勉強の労力と結果が必ずしもイコールにならない不公平感は根強いですが、大学受験自体を回避してしまう推薦・AO枠狙いが実は一番の受験テクニックという皮肉な状況になっているのも事実です」

そして次のような結論を出しておられる。

「景気がよくて、東京の私大を卒業すれば難なく有名企業に就職できる売り手市場が4年後も続いている保証はどこにもありません。そう考えると、人気に陰りが見えている地方の国公立大学を目指すのも一つの考え方。たとえば、北陸地方では突出した実力の金沢大学などは、センター試験の合格ラインが『75%台で合格倍率2倍以下』の学部もあるなど、難易度がかなり下がっています。私大文系人気の陰で不当に評価を落としている地方の国公立大学を狙うという逆張りの発想です」

地方国立大学を

  • 第2志望
  • 滑り止め

として活かすならば・・・

  • 後期試験が重要

・・・ということになる。

 

国公立後期試験に小論文は必須

そこで小論文鍛錬場がオススメだ。
小論文の指導力を充分に活用し、
教え子を慶應義塾大学
地方国公立大学へ導こう❢

鍛錬場が徹底的にサポートします!

難関大 動画添削ネット指導塾 鍛錬場(たんれんば)の指導は、細かなところに手が届く、具体的でわかりやすい指導、と言えます。

まずは無料体験授業から、始めてみましょう!


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