大学受験では「授業そのもの」よりも、第三者に診察してもらうことが大切

良い「授業」?

私は「良い授業をすること」には興味がない。

素晴らしい授業としては、
無料の映像授業が存在する。

また、武田塾の参考書戦略もある。

なにもライヴ授業にこだわる必要はないのだ。

したがって、今さら改めて
私が出る幕など、何処にもないのである。

鍛錬場」の考え方

1997年の創設以来21年
ずーっと重視していることは

  • 添削
  • ノート作り

・・・これである。

指導とは診察である

一人ひとりの症状を診察し、
一人ひとりに施術し、
一人ひとりに処方箋を出すこと

これが私の考える指導である。

私のUSP(Unique Selling Proposition)

そういった第三者の目が私の強みだ。
つまり私のUSP(Unique Selling Proposition)なのだ。

誰にだって出来る?

ただ、なかなかそういう点は理解されにくい。
「そんなアドバイスなんて誰でもできる」
・・・等々、よく言われる。

しかしそれは志望大学による。
またはどの程度の飛躍を目指すかにもよる。

難関大合格指導の鍵=実績

  • 東京大合格の教え子の存在
  • 医学部合格の教え子の存在
  • 難関大合格の教え子の存在
  • 1年で偏差値20upの教え子の存在

実際の指導の際、
こうした経験が重要だ。

正直、中堅大は授業受講だけでOKだ。

1年で全科目平均偏差値5up程度ならば、
授業受講だけでOKだ。

しかし難関大は、添削が必須なのだ。
平均偏差値20upも、添削が必須なのだ。

ハイレベルの大学になればなるほど、
飛躍幅が大きければ大きいほど、
一人ひとりへのアプローチは
プロでなければ難しいのだ。

ちょうど
五輪選手や
世界ランカープロテニスプレイヤーの
コーチ須く超一流であることが、
それを証明している。

鍛錬場が徹底的にサポートします!

難関大 動画添削ネット指導塾 鍛錬場(たんれんば)の指導は、細かなところに手が届く、具体的でわかりやすい指導、と言えます。

まずは無料体験授業から、始めてみましょう!


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