センター試験97%超Getした鍛錬場生徒が私に言ってくれたことはコレだ❢

阪大が、また、やらかしましたねぇ~

「いびきで実力出せず」センター試験、阪大教授が居眠り

大阪大は15日、13日にあった大学入試センター試験の会場となった豊中キャンパスで、試験監督を務めた40代の大学院高等司法研究科の教授が居眠りをし、訓告処分にしたと発表した。

阪大によると、2時間目の国語で、教授はいびきをともなう数秒間の居眠りを数回繰り返した。試験室にいた他の監督者の教員から注意され、止まったという。試験後に受験生が警備担当の職員に「いびきをかいていた」と指摘。翌14日には受験生の保護者を名乗る人から「いびきが気になり実力が出せなかった」との電話もあったという。

監督責任を問い、試験室の主任者だった産業科学研究所教授と、試験場の責任者だった大学院文学研究科の教授も厳重注意とした。西尾章治郎総長は昨年の阪大の入試ミスで本来合格の30人が不合格となっていた問題に触れ、「教員としての自覚と責任感に欠けるものであり、誠に遺憾」とのコメントを出した。

センター試験予想平均点です

センター試験終え 自己採点

大学入試センター試験は14日で2日間の日程を終えました。仙台市内の予備校では15日、受験生たちが自己採点を行いました。

青葉区の河合塾仙台校には約1,200人の受験生が集まり、センター試験の自己採点を行いました。

この予備校によりますと2018年は、特に生物基礎や地学基礎の難易度が2017年に比べ高く、数学2Bも複雑な計算問題が出るなどやや難しくなったということです。

この予備校では、予想平均点を900点満点中、文系は2017年より12点低い543点。理系は2017年より1点低い558点とみています。

国公立大学の二次試験は、2月25日から前期日程が始まります。

センター試験で97.6%を獲得❢❢

そんなこんなでようやく終わったセンター試験。。。

受験生の皆さん、お疲れ様でした。

さて・・・

鍛錬場の生徒さんで真っ先に報告して下さった生徒さんは・・・

なんと97.6%の得点をGetしました。

センター試験クリアのメリット

国公立の場合、2次試験もあります。

センター試験の結果だけでは、全く油断はできません。

ただ、センター試験をクリアすることは、
その後の安定した精神状態を生み出します。

これが非常に大きいのです。

記述問題に取り組み続け、動画添削を受け続ける

さて、どうしてこの得点をGet出来たのか?

「記述問題に取り組み続ける」
「動画添削を受け続ける」

センター対策と称して、
マーク問題集ばかりに取り組む生徒さんが多いのですが、
それでは高得点は難しいのです。

彼は、理系でしたが、英・数・理はもちろん、
国・社に至るまで、記述問題として取り組み続けました。

そして私の動画添削を、受け続けたのです。

かつての都知事さんではありませんが、
結局は「第三者の厳しい目」が重要なのです。

マーク式の問題は、結局、記述問題として取り組まない限り、
実力が伸長しないのです。

これは難関大学受験生指導30年以上の経験上、
絶対に間違いのない真理なのです。

鍛錬場が徹底的にサポートします!

難関大 動画添削ネット指導塾 鍛錬場(たんれんば)の指導は、細かなところに手が届く、具体的でわかりやすい指導、と言えます。

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