大学入試小論文添削指導が可能となるための、1つだけの簡単な法則

大学受験小論文添削指導者養成講座

第Ⅱ期/基礎編会員を募集いたします❢

  • 2017年6月にスタートした第Ⅰ期/基礎編が、このたび終了しました。
  • おかげさまで大変な好評を博すことができました。感謝申し上げます。
  • 「次回はまだ?」のお問い合わせにお応えし、第Ⅱ期/基礎編会員を募集いたします。
  • 会員特典もございますので、前回同様「限定5名様」の募集とさせて頂きます。

基礎編会員とは?

「大学受験小論文添削指導者養成講座」は3段階になっております。

  • [A] 基礎編=3回の音声講義。「そもそも小論文添削とは?」という内容です。
  • [B] 実践編=8回のテーマ別添削指導を1対1で添削。必須の8テーマに関する知識も同時に伝授。
  • [C] 発展編=大学入試問題による添削指導を1対1で添削。著名大学の直近の入試問題が題材です。

上記の [A] 基礎編 に関しまして、第Ⅱ期(7月期)の会員を募集させて頂きます。

  • 会員特典として、添削指導添削を除く御質問や御意見等々を無制限に受け付けております。
  • 従いまして、毎回、5名様までの限定募集とさせて頂きます。

今回もお申込み順、5名様までです。なにとぞよろしくお願いいたします。

  • 7月~8月「第Ⅰ期/実践編」は定員満席でございます。
  • 9月~「第Ⅰ期/発展編」はただいま準備中でございます。整い次第、連絡いたします。

大学受験小論文添削指導が出来ることによるメリット

2020年に大学入試改革が行われ、その結果、記述問題が到達度テストに組み込まれます。

必然的に各大学の個別試験は、記述問題を発展させた試験になります。

世界的に、日本の教育は「発信が弱い」とされています。すなわち自己主張が弱いのです。

現行の大学入試は「知識」を単に確認するものであり、そこからの自己主張を求めていません。

2020年の改革は、まさにそこが眼目だったわけです。

従って、各大学の個別試験の主役が「小論文」と、それの英語Verである「自由英作文」となることは間違いないでしょう。

「小論文」「自由英作文」の指導は、今後の大学受験の鍵を握るのです

ちなみに現行の大学入試でも、慶應義塾大学SFCは英語と小論文だけで受験できます。

2017年に慈恵会医科大学で小論文が導入され、2018年からは東大理三で面接が復活します。

このように自己発信型の入試変革は既に実行されているのです。

「小論文指導が可能であること」に大変なメリットがあることを、御理解頂けると思います。

鍛錬場代表講師 柳田成徳 小論文実績

私は某予備校で、わずか3回の小論文特別授業を行いました。

すると、その予備校の慶應大の合格者が、前年比200%となりました。

その後、その某予備校で正式に小論文の授業を通年で実施し、受講者と合格者は増え続けました。

 

現在、都内某塾での小論文授業では、受験生600人中210人が小論文を受講しております。

その塾は、8年前はわずかに10人弱の受講生でした。8年間で20倍以上になりました。

鍛錬場では、2016年に慶應大合格率が100%です。

やはり極めて高い合格率が生徒をひきつけているのでしょう。

大学生の教え子達からは「レポート作成に役立つ」と言われています。

就職活動中の教え子達からは「エントリーシート作成に役立つ」と言われています。

企業戦士として働く教え子達からは「企画書作成に役立つ」と言われています。

なぜこんなに合格できるのか?なぜこんなに生徒が集まるのか?

これを私は考えました。

すると、ある結論に達しました。

小論文で大切なことは◯◯ではなく◇◇なのだ

私の知る限り、小論文指導者の多くが◯◯を重視しすぎて◇◇を軽視しています。

しかし実際は◇◇の方が◯◯よりもはるかに重要なのです。

そしてその◇◇は、ある程度マニュアル化出来ています。

それに従えば、小論文指導が可能なのです。

そうしてこの講座が出来上がりました。

よって初心者でも小論文指導が出来るようになるのです。

募集要項 第Ⅱ期/基礎編会員 先着5名様

◎ 講義内容( 合計 約3時間 )

  1. 書き方 ~ 基礎の基礎 ~
  2. 添削方法 ~ 基本的な方法論 ~
  3. マトリクス ~ アイディア孵卵装置 ~

◎ 受講費 税別5万円

◎ お申込み方法

  • 以下のお問い合わせ欄より、御申込み下さい
  • お電話でも結構です。( 050-5876-4403 / 留守電です。かけ直します。 )

どうぞよろしくお願いいたします。

鍛錬場が徹底的にサポートします!

難関大 動画添削ネット指導塾 鍛錬場(たんれんば)の指導は、細かなところに手が届く、具体的でわかりやすい指導、と言えます。

まずは無料体験授業から、始めてみましょう!


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