センター試験 英語90%のコツ❢ファイナルチェック英単語表現/英作文(2)

1月5日(木)【鍛錬問題解説】

日 ⇒ 英文読解
月 ⇒ 数学1A
火 ⇒ 英文法/語法/構文
水 ⇒ 数学2B
木 ⇒ 英単熟語/英作文
金 ⇒ 数学3
土 ⇒ 小論文/etc

本日は、センター試験英語で多くの受験生が間違える英単語を紹介します。
ただしこれは私の長年の経験による主観的なものですので、あしからず。笑

間違いやすい英単語トップ20

implication
意味あい、暗示するもの

crucial
非常に重要な

subsequent
その後の

devise
考案する

incorporate
取り入れる

readily
すぐに、快く

strain
負担、重圧

distinct
明確な、独特な

eliminate
なくす、排除する

privilege
特権、特典

apparently
一見したところ、どうやら~らしい

retain
記憶する、維持する

commitment
全力を注ぐこと、献身

seize
つかむ、つかみ取る

perceive
知覚する

criterion
基準

specific
明確な、具体的な

deserve
値する

consistent
一貫した、堅実な

assert
断言する、主張する

間違いやすい英単語トップ20の傾向

短い単語で他に似たスペルの単語がある紛らわしいもの
devise
strain
retain

発音と綴り方が難しいもの
seize
assert

高校生の日常に馴染まないビジネス用語・概念用語
subsequent
incorporate
privilege

 

12月29日の【個別添削課題】解答解説

 

英作文の個別添削課題でした。

彼は一見、非常に礼儀正しく見えるが素行の悪さでは、この一帯で名を馳せている。礼儀の欠落した振る舞いには、彼の会社の同僚も眉をひそめている。しかし社長だけはなんとか構成して欲しいと強く願っているようだ。

以下が模範解答例です。

He seems to be very polite at first sight, but he is named in this area for his bad behavior.
To his missing behavior of courtesy, his company colleague is also frowning.
However, it seems that the president is strongly hoping for someone to configure it.

英作文に関しましては、個別指導でなければ効果は発揮できません。
この模範解答例は、あくまでも「例」に過ぎないのです。

今回、「公開可」の答案がありませんので、添削の公開はできませんでした。
御了承下さい。

 

【個別添削課題】 受付締切2017年1月11日(水)24時

それでは英作文の個別添削課題です。

私達がことばで何かを表現しようとする場合、基本的には話すか書くかのどちらかになるが、話すときには相手の存在が直接意識されているのに対して文章を書くのは一人きりの営みというイメージが強い。しかし、レポートであれ手紙であれ私たちが何かを書くときには、意外に複雑な会話が行われている。なぜならば、文章を書くという行為には誰かとの会話だけでなく、自己との対話が必ず含まれているからである。

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